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やっほ^^

いえーいみんな息してるー?

去年はルピナスとクァドくんと遊んだんだよ笑

もうみんなTWやってないのにねーしかもクァドくんなんか5年ぶりなのに初めましてだったし

いつまでもいい意味で腐りきってるこの縁を大切にしていきたいね

全然更新してないけどまたね
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tenho363.jpg



06/03 | 牌譜 | 上南喰赤 | http://tenhou.net/0/?log=2012060314gm-0089-0000-x217a044991dc&tw=3
2位 茂子(+22.0) hokam(-51.0) 美杉涼(-33.0) 木桜(+62.0)

このビタ止めっぷりは記録に残しておきたい。
途中468p中中で満貫の手まで伸びたけどフリテン打4pにしたのは自分でも褒めたい
その前の打白は褒められたもんじゃないが・・・

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 by ごろまた
これすげーな。俺なら突っ張って振り込んでるわ
 by hogehoge
牌譜みて自分が疑問におもったとこやら。

東2 1本場
1p2枚 3p1枚見えてるし特に問題がないなら打2sより2pではないのだろうか


東4 0本場
対面のリーチに対して上家が一発で手出し5sとか押してるのが気になる。
降りるなら2sか8pあたり?6sはちょっと怖い。


南2 0本場
親に振らないようにギリギリまで粘ったらこうなっただけ
ラス覚悟なら別に押してもいいと思う。
28mがこれだけ見えてて宣言牌3mの5mが見えてないはちょっと気持ち悪い。



南2 1本場
あの親リーに対しては降りる人がこれを追っかけで曲げるのは私にはわからなかった


南3 0本場
4sじゃなくて自然に打白じゃだめなんだろうか。
なぜ白を残したのか気になる。


南4 3本場
5-8mのリーチが強そうだから1sではなくて自分は23pを落とした。

1sを落としてまで強引にトップ狙いに行くのなら8sはリーチじゃなくて黙で良いのでは?
曲げたらでないし対面から出たら終わるし。
 by 茂子
わーい添削ありがとうございます!!ヾ(*´∀`)ノ

東2 1本場
>そのとおりでした。有効牌が多い2p残すべきでした

東4 0本場
>万が一にもリーチ者の一発目に振込みたくなかったので打6sだったんですけど、上家が押してることと点数的に確かに上家に振るわけにも行かなかったですね。

南2 0本場
>自分も上がりたい気持ちはあったんですけどさすがに5mは打てなかったですね。

南2 1本場
>これはこの対戦で一番反省すべきところです。おそらく残り局数少ない状況で上にアガられたくないなという気持ちがあってのリーチだったんですがどう考えてもオリるべきでした。

南3 0本場
>白は単純にドラの重なり期待で残しました。6p引くと三面張なので打4sにしました。
その後間6pで張りましたが打点低いのと待ち悪そうだったのでまだ白持ってます

南4 3本場
>ここは1sヘッドで残す場面でした。上卓民の典型みたいな打ち方してましたね、すみません。

自分で牌譜見なおしたりするんですけど、自分には気づかないところ指摘してもらって助かります!

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2ndナヤ

【 武器 】正宗短刀
【 兜 】Nエターナル
【 鎧 】ヒョルド
【 腕 】法師
【 顔 】Nデモニ
【 体 】ドラム
【 手 】S6H13クリリン
【 足 】魔王靴
【エフェ】宴
【 AF 】サンスル経典
【称号】バーサーカー



こんな感じの低コストナヤやりたい。これでも9999いくよね・・・?

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Twitter始めました

ブログとの連携目指して頑張ります

ところでFC 2動画用のアプリがあってsay move がみれるのはだいぶ嬉しいな

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学校始まった途端活字が消化される。これはもはや生理現象である。

まぁ活字っつってもラノベなんだけどな(´・ω・`)
月曜日から、BAD、まよチキ、僕は友達が少ないを読了。
いちばん面白かったのは僕は友達が少ない。
これには終始笑わされた。ラノベの王道といったかんじで、ビギナーにお勧め。

感想は↓のamazonレビュー書いた人と完全に同じ。こいつは俺か



まず最初に言いたいのは、この作品はどうしようもない程「ライトノベル」であって、しかし、読了後の満足感を十二分に得られ、続きも気になる、という、一冊の本として大成功している、ということだ。これ以上他に表現のしようが無い。正直なところ驚いた。

何も考えずにスラスラよめてしかし笑いと萌えと少しの切なさスパイスもあり――といった文体・内容はライトノベルとしてはありがちだと思われることだろうが、既存の作品の多くがそういった要素のどこかに偏り過ぎていて素直に楽しめないということがままある。
 
しかしこの作品は非常に「ライト」でありながら、「内容の薄さに興味を失って途中で放り出したくなる」ことがない。これはライトノベルに限らず、一冊の本として重要な事である。

この作品の秀逸な点は、既存のアニメやラノベによってインプットされた食傷気味な「記号的萌え」が、テンポの良い軽快なストーリー展開と、その中にあるいくつもの笑いによって、「エッセンスとしての萌え」に昇華されているため、「萌え」が浮いてしまわず、作品にしっかり溶け込んでいて、それが最後まで読者の興を削ぐことなく続いて終わる――というところにある。
軽さをウリにしたライトノベルが陥りやすい失敗がこの作品には無い。
つまり、ありふれていて使い古された素材を絶妙に使いこなして魅力さえ出しているのだ。いわゆる王道にして傑作。

重厚なストーリーや細密な設定のライトノベルを読んだ後の息抜きとして読むのには、おそらく最高の作品かと思われる。
出来ることなら五つ星ではなく七つ星くらいの評価をしたいものだ。




まよチキは単体としては面白かったんだけど、同期のはがないと比べてしまうと見劣り。
1巻は面白いけど2巻以降に期待で着なさそうなのが残念。
BADのほうは一見すると奈須先生のようなホラーチックでありながらコミカルな感じだけど、
それよりもグロ多目。
あちこちに伏線らしきものがあって2巻以降で『どやっ』って言いたいんだろうけど1巻が微妙すぎた。
伏線多すぎてさっぱりだったよ。
まるで英語の勉強しにきたのに講師はフランス人で、フランス語基軸の英語講義話だったみたいな。

あと積んでるのがパパ3,4巻とサマヲクライシスとムシウタ10と世界平和3巻か。
早く消化して読みたいの買いたいでござる(´・ω・`)

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